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なぜ「平屋」が人気なのか?

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家造りには2階建て、3階建て、二世帯住宅……と、さまざまなスタイルとバリエーションがありますが、注文住宅において新たな注目を浴びているのが年を重ねても暮らしやすい家「平屋」の住まいです。時代のニーズを反映して、「平屋」の家造りは今、機能性・デザイン性ともに進化し続けています。
シンプルでコンパクトな家事&生活動線の使い勝手のよさ。家族のコミュニケーションと絆を自然に育み、上下階の隔たりのない、快適な住空間。階段がないことで、階段の上り下りの負担がなくなり、掃除もしやすい。庭を通じて自然との一体感を強く感じることができる。ワンフロア設計でゆったりと過ごせる生涯の家として、これからの家造りを考えるうえで、もっとも自由で贅沢な選択肢といえるでしょう。

 

 

 

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どんな「平屋」が良いのか?

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山口県は比較的に土地も広く取れるので、平屋は気候風土に適した理想的な家造りの一つと考えられます。 和が持つ伝統的で繊細な美しさや気品、天然素材や職人の技へのこだわりと、北欧の持つゆったりと流れる時間の過ごし方や心豊かな暮らし方の両方を取り入れた家造りができれば素敵ですね! 和と北欧の二つが融合した時に、現代日本人の暮らしにはない新しさと懐かしさを覚えます。いつまでも飽きのこないデザイン性と住み心地を考慮し、親から子へと伝承し続けたい“住まい”のライフスタイルがそこにあるのではないでしょうか?

 

 

 

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自然素材のこだわり

日本では四季折々を愉しめるのと同時に気象条件に耐えうる必要があります。住み心地と長く住み続けることを考えると自然素材へのこだわりは重要になってきます。

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ホンモノのエコとは?

単に機械や設備に頼るのではなく、環境共生・省エネ・CO2排出削減も考えた家造りはどうでしょうか?

『機械を使わないソーラーハウス』

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機械や設備を極力使用せずに太陽熱などの自然エネルギーを有効利用する『パッシブ・ソーラーハウス』。その代表格である『エアパス工法』は、夏の暑さ・冬の寒さをしのぐための工夫を、機械を使わずに実現。日照時間が長く、比較的温暖な山口県の気候は自然エネルギーを最大限に利用するパッシブソーラーハウスに適しています。
地球環境と共棲できるエコロジカルで快適な暮らしを工法からも提案いたします。

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